諒 設計アーキテクトラーニングの資格取得講座

 一級建築士事務所として信頼と実績のある諒設計アーキテクトラーニングの実践空間ディスプレイデザイナーを取得するための通信講座をご紹介します。

 諒設計アーキテクトラーニングでは実践空間ディスプレイデザイナーの2級を取得できる空間ディスプレイデザイナー2級取得コース、実践空間ディスプレイデザイナーの1級と2級を取得できる空間ディスプレイデザイナー1、2級取得コースがあります。

 諒設計アーキテクトラーニングでの標準的な学習期間は空間ディスプレイデザイナー2級取得コースでは6か月、空間ディスプレイデザイナー1、2級取得コースでは9か月となっています(ただし、ご自身のペースで学ぶことが可能で、更に長期間学ぶこともできます)。

 それぞれテキスト、問題集、模型製作教材等がついており、卒業時に空間ディスプレイデザイナー2級取得コースでは空間ディスプレイデザイナー2級が、空間ディスプレイデザイナー1、2級取得コースでは空間ディスプレイデザイナー1級が認定されます。
 添削は建築模型・住宅模型デザイン2級取得コースが5回(任意で15回まで)、建築模型・住宅模型デザイン1、2級取得コースでは10回(任意で25回まで)であり、受講期間内の質問については無制限です。現場で必要な技術の指導についても受けることができます。

 費用については建築模型・住宅模型デザイン2級取得コースでは58,000円となっていますが、3〜24回払いを選択して頂くことができ、15回払いでは4,200円(初回4,420円)ずつのお支払が可能です。また、建築模型・住宅模型デザイン1、2級取得コースでは一括120,000円、分割では3〜24回払いを選択して頂くことができ、20回払いでは6,700円(初回7,100円)ずつのお支払が可能です。

 空間ディスプレイデザインのエキスパートになるために、諒設計アーキテクトラーニングの空間ディスプレイデザイナー講座を検討されてみてはいかがでしょうか。